アイソスは業界最新ニュースや取得事例、セミナー情報、各種ISO規格解説など情報が満載です。
ISO9001認証機関格付け調査発表
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アイソスとは
  • アイソス 詳細
  • アイソスはJRCA、CEARのCPDに対応しています。
  • 月刊誌アイソスについて
  • さまざまな国際規格を網羅
    ISO14001、ISO9001はもちろんこと、ISMS、ISO20000、ISO22000、OHSASのほか、Pマーク、エコアクションなどこれから有望視されるマネジメントシステムの最新情報を提供します。またCSRを推進する企業の現状、NGOの活動事情など、社会的に盛り上がりを見せるテーマも毎回紹介しています。

    入門者から上級者まで幅広い層に対応
    これからISOの認証を受ける入門者から、システム構築のポイント、導入後の運用のノウハウなど上級者に向けた企画まで、幅広い情報を提供。システムの成熟度に合わせたさまざまな記事を掲載しています。特に、本誌2006年のメインテーマ「高成熟マネジメントシステム」に主眼に置いた特集企画は、ハイレベルのシステムの運用を目指す組織の手助けとなるでしょう。

    多彩な調査でISO業界が見渡せる
    本誌ではこれまで、ISO14001、ISO9001の成熟度調査、審査登録機関の格付け調査、審査登録機関向けアンケート調査、品質目標アンケートなどさまざまな調査を実施。ISO業界の「今」を浮き彫りにしてきました。調査結果は、受審組織、審査機関などの読者が業界全体を俯瞰して、自組織の位置づけを把握するのに役立つでしょう。

    品質管理・環境管理担当者、審査員、isoコンサルタントに向けた情報満載
    本誌の主要読者は品質管理・環境管理担当者、審査員、コンサルタント。受審組織、審査機関など多様な側面からISO活動動向をレポートします。各分野で活躍するエキスパートの最新の情報を入手できます。対談や座談会では受審組織と審査機関、コンサルタントが議論をする模様も掲載しています。本誌とセミナーが連動した「指摘事項討論会」も人気企画の一つです。

    建設・食品・コンピューター・・・業界別の連載読み物も充実
    マネジメントシステムの運用にも、業界別に違いがあります。本誌ではメーカーやサービス業などのISO導入・運用のノウハウをジャンル別に取り上げた連載が充実しています。特に建設業のニーズは高く、連載「建設業の正攻法ISO」は好評です。そのほか「サービス業のQMS」など各業界特有のテーマを掘り下げます。

    認証事例を毎回掲載
    ISO14001、ISO9001、ISO27001、ISO22000などの認証取得事例を毎月掲載しています。環境方針、品質方針、マニュアルなど取材先組織の基本的なデータから、組織図、運用の手順書、その成果など、ISO運用のための「生」の情報を掲載しています。ISO構築時の苦労話など、なかなか表に出てこないこぼればなしも充実。読者のISO認証取得、運用の参考例として最適です。




    アイソスは、JRCA((財)日本規格協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)、CEAR((社)産業環境管理協会 環境マネジメントシステム審査員評価登録センター)のISOマネジメントシステム審査員補、審査員として登録している方に必要な継続的専門能力開発(CPD;Continuing Professional Development)の目的に見合った自己学習における教材になりえます。
    タイトル
    「アイソス」(商標登録)

    創 刊
    1996年1月30日 季刊誌「システム規格」を創刊
    1998年6月10日 月刊化に伴い「アイソス」に改題

    発行責任者
    中尾 優作

    編集長
    恩田 昌彦

    体 裁
    変形A4サイズ、無線綴じ、本文モノクロ(表紙及び広告の一部カラーなど)、本文平均114ページ

    発行日
    毎月10日発行

    価 格
    定価 1400円/冊(本体価格1333円、送料別)
    1年間購読料 16000円(年12冊、税込、送料弊社負担)

    販売方法
    年間購読料は一括前払いで、購読申込者へ本誌送付、一部大型書店で委託販売

    読者層
    組織の品質、環境、安全、経営企画部門の管理担当者や経営者が主要購読者層。また、審査登録機関、審査員研修機関、コンサルタント、審査員などプロの読者も多い。